2016きママな日記577

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今日は歩こう会の担当で清里まで行きます。一緒に担当するMさんは、富士フィルムで勤務していたから撮影技術が素晴らしいんです。今日は講師をお願いして撮影のノウハウを教えて頂きました。素人の私には勉強になった一日でした。彼が撮影した写真を預り、アルバムにしました。ご覧ください。写真の中からからヒントを見つけてください。貴女の撮影にきっと役立つはずです。風景や植物の撮影方法など参考になりますよ。八ヶ岳フォトフェスタに向けたフォトウオーク、夏は八ヶ岳が見えるか心配ですが仕方がありません。本番は、8/8なのですが下見の本日、12名で爽やかな風が流れる高原を楽しんできました。コース:清里・美しの森(1543m) ~天女山 (1529m)

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八ヶ岳をバックに集合写真を撮影(12名)

担当になると朝から気ぜわしい。集合場所の天女山駐車場へ8:30ごろ到着したいので自宅を8:00に出発!慌てていたから忘れ物が幾つもあって大変でした。何時もは前日にきちんと用意をしておくのですが、今回はウッカリしていました。反省!本番の日(8/8)には慌てることが無いように前もって用意しておくようにします。

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2016.08.01(晴れ時々曇りのち雨)月曜日

2015きママな日記307

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八ヶ岳歩こう会の例会に参加してきました。歩き出しの場所では紅葉が綺麗だったけれど上の方は紅葉が終わってしまったようです。いくつかの滝の写真を撮ったのですが、ちょっと残念でしたね。2004年10/25に撮影した写真(きママな写真館)を下記に載せましたのでご覧ください。見ごろに歩いた参加者の話(2015.10/25)では綺麗だったとのこと。一番の見ごろは10月なんですね、でも時期をずらしたお蔭で混雑ぶりが違っていたような気がします。コースが渋滞していた以前より歩きやすかったかもしれません。お昼を頂いた場所も座れたくらいですから。八ヶ岳歩こう会では、西沢渓谷の企画は数回ありました。私は以前2回ほど行っております。2004.10.25 西沢渓谷の紅葉(東山梨郡三富村) 気ままな写真館にアップした西沢渓谷の写真 この時に写っている写真で今も会員の人は何人かな?一人、二人、三人、四人、五人、私を入れて6人です。11年経つと顔ぶれも変わりました。西沢渓谷トレッキングですが、もう一回2年前にも行ってます。この時の参加者は今も会員で一緒にウォーキングを楽しんでいます。2013.10.31 西沢渓谷トレッキング ブログ(ずーむいん八ヶ岳)

コース: 渓谷入口~ネトリ橋~西沢山荘~二俣吊り橋~渓谷終点(昼食)~旧森林軌道~大展望台~大久保沢~ネトリ大橋~渓谷入口

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何時も参加者全員の写真を撮るときには三脚をセットするのですが西沢渓谷は狭いのでセットできない場所もあります。その時、西沢渓谷を歩いていた若者グループが撮影をしてくださいました。有難かったです。

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2015.11.04(晴れ)水曜日

デジカメママ奮戦記-1021

10月も今日で最後、早いですね。昨日は暖かくて助かりました。寒いと思っていたクリスタルラインのドライブも窓を少し開けて走ったくらいです。今日は歩こう会の例会に出掛けます。場所は西沢渓谷です。昨年も企画されたのですが私の仕事日だったので行かれませんでした。今年は私のお休み曜日に企画されたので行くことに。西沢渓谷ですが今回で二回目になります。9年前にリーダーは違いますが歩こう会の例会があったのです。結構ハードだったと記憶しています。場所が遠いので自宅を早く出無くてはなりません。これから仕度をして駅に向かいます。7:52発の列車に乗るので朝のご挨拶はここまで。今日の報告は後ほど!

列車に乗って西沢渓谷へ行って参りました。有名な場所だから大勢の方が紅葉見物にお見えでしたよ。一方通行な筈?なのに逆から歩かれてくる方も!?それでも9年ぶりの西沢渓谷に満足して帰ってきました。

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・コース   渓谷入口~ネトリ橋~西沢山荘~二俣吊り橋~渓谷終点(昼食)~旧森林軌道~大展望台~大久保沢~ネトリ大橋~渓谷入口

晴れ(木曜日)

日向山へ

仕事仲間から日向山に行きたいと言われたが自信がなかったので案内が出来るようにシッカリ下見へ。本日、同行して頂く仲間5人、私の車に乗って頂き目的地の日向山登山道入り口へ向かいました。梅雨の合間のお天気にニッコリ!小淵沢から風路周平さんに助手席に乗っていただき、登山道までの道を教えて頂き感謝。これで自分でも友人たちを連れて行かれそうです。登山道に向かって山道を登る途中、ダンプカーに何度も遭遇!一寸ドキドキしちゃいました。(笑) 登山道入り口までの道、6月の台風で崖崩れが起きて修復作業をしてところだったのです。ハンドルを切りながら登山道へ到着したのは9時50分でした。記念写真撮影後に駐車場から出発!ゆっくり登山で約2時間で頂上へ到着。登りが苦手な私、周平さんがゆっくり登ってくれたお陰で助かりました。途中、水分補給や山野草を見つけて写真タイムを頂き、楽しいトレッキングでした。一緒に行ってくれた植物博士にも感謝です。色々教えて頂きました。CANONのアルバム報告もありますのでご覧下さい。
頂上から八ヶ岳も見られてラッキーでしたね、皆さんに感謝の一日でした。


皆さん笑顔でスタート!


本日一緒に日向山登山に行って下さった皆さん


八ヶ岳をバックに


登山道入り口にて


日向山頂上にて


本日ゆっくり登山してくれた風路さんに感謝します。

日向山には今回で3回目です。小淵沢に越してきて最初に日向山に連れてってくれたのが風路の周平さんでした。その時のレポートはありません。私、まだインターネットをしていなかったのです。1997年10/08  でした。

その後、10年経ってから八ヶ岳自然クラブで登りました。2007年10月
レポートがあります。良かったらご覧下さい。
日向山(1660m)10/30(アルバム)  日向山(1660m)10/30

そして今回が3回目です。4回目は今年の秋の予定です。その時にはご報告しますのでお楽しみに。

デジカメママの報告記-400

2010年10月8日(金) 晴れのち曇り
白駒池・高見石紅葉狩りハイキング
以前は毎年のように北八ヶ岳の白駒池に写真を撮りに行っていた私。
高見石にも何度か登っているが今回、自然クラブが企画したコースは行ったことがなかった。
八ヶ岳歩こう会でも例会があったと思うのですが都合悪く行っておりませんでした。
お天気も明日から下り坂とのことで良い写真が撮れるかも知れないとイソイソ出かけた。
集合場所から車に乗り合わせて北八ヶ岳へ
最初に白駒池駐車場から高見石に登りました。上からの眺めは最高でした。
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お昼頃から霧が出始めて楽しみにしていた眺めの良い「にゅう」からの絶景は再度のチェレンジかな?
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にゅうの頂上で万歳している私を撮影して下さいました。(Kさん撮影)
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にゅうの頂上で紅葉を眺める私(自然クラブ・Kさん撮影)
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清里大橋からの八ヶ岳          車の中からの紅葉
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白駒の池入り口             高見石からの眺め
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ナナカマドの紅葉            にゅうを登山道から撮影
本日のお知らせ
日時: 10月8日(金) 7時~15時
集合: 八ヶ岳自然ふれあいセンター駐車場 7時  乗合で白駒池駐車場へ
解散: 同上 15時頃
ガイド: 大石彰さん(YSCハイキンググループ・リーダー)
コース: 白駒池駐車場-高見石-中山-ニュウ-白駒池-白駒池駐車場
持ち物: 雨具、保険証、筆記用具、昼食、飲料、嗜好品(必要なら)、トレッキングシューズ及びハイキングに適した服装
地図、カメラ、双眼鏡、ルーペ等あれば有効
参加料: 会員1,000円 一般1,200円(保険料・乗合交通費・駐車場料金含む)
申し込み: 事務局総務 渡辺まで  (0551-36-6230)
締切日時:10月4日 17時
本日のアルバム報告をスライドショーでご覧下さい。
http://opa.cig2.imagegateway.net/s/album/DpRt5pukkr8

ZOOMママ奮戦記-59

2009年7月15日(水) 晴れ
歩こう会10周年記念・富士講 ・完結編です。
昨年スバルラインの崖崩れで中止となってしまった完結編。1泊して頂上へ
昨年だったら行かれなかった富士登山、一年遅れたお陰?で参加出来ました。
行く前には梅雨明け宣言は出ていなかったのですが、帰ってきたら梅雨が明けていました。
14日の8時にスパティオ小淵沢集合、バスに乗って富士山の五合目へ
夕方の4時頃に宿に到着。夕食は5時でした。そして明日に備え、7時就寝。
夜中の2時半に起床。身支度をして食堂へ集合。亀村さんから説明をお聞きして、いざ出発。
外は真っ暗です。その上、強い風が吹いており、真っ直ぐ歩けない状態でした。
ヘッドライトの明かりを頼りに前に進みます。強風にあおられ時々ヨロヨロとなってしまう。
暫くすると周りが明るくなってきたのでライトを消しました。
富士山って山小屋が沢山あるんですね、ビックリ!
リーダーのお陰で高山病にならずに頂上まで行くことが出来ました。感謝です。
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頂上にて 3776m
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3100メートル
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宿の前で仲間の皆さんと記念写真 標高3200m
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富士山頂上浅間大社奥宮 3720m
以前から一度は登ってみたいと思っていた富士山。
登った方からは、富士山のは眺める山で登る山ではないと聞かされていた。
なぜ???
あの素晴らしい形から想像出来ないくらい登山道は歩きにくい。
砂ぼこりでリュックは勿論、服から全身全部、ホコリまみれに。
帰ってきてから洗濯が大変でした。
それでも日本一の山に登った感激は宝物です。
当会10周年記念行事の一環として長沼さんが企画してくれたシリーズ第三回目。
山のベテランが同行してくれたので心強かったです。
富士登山、写真で報告します。
オンラインアルバムCANON iMAGE GATEWAY にて作成しました。
下記のURLからご笑覧ください。
http://opa.cig2.imagegateway.net/s/album/DsJfdLMQKk4

天狗山

自然クラブの紅葉ハイクに参加。
お天気に恵まれて気持ちの良い一日を過ごすことが出来ました。
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登山口から急坂を一気に上ると息が切れますね。
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でも、登った後は360度のパノラマです。
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頂上で景色を見ながらのお弁当は最高でした。
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野辺山の「やまなしの木」を撮影するとき、川上村の男山と天狗山をバックにすることがあります。
本日、その山の一つに登りました。暫くぶりなので足の方が心配でしたが大丈夫でした。
今回は、天狗山のみでしたが頂上で一緒になった方は、男山に向かわれました。
次回は男山にチャレンジでしょうか?天狗山1882m・男山 1851m
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●定例観察会(紅葉ハイク)(一般参加)
「天狗山と大深山遺跡を訪ねて」
日時: 2008年10月21日(火)午前 9時~14時30分頃
集合: 山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターに9時に集合。
    乗り合いで馬越峠へ
    馬越峠から1時間弱で天狗山です。
   帰りに大深山遺跡で野遊びをする。
解散: 同上
場所: 天狗山
ガイド: 竹内 時男(山梨県自然監視員)
持ち物:弁当、飲み物、雨具、保険証、他
参加料:会員 300円 一般500円(含保険料)
その他:雨天時は23日(木)
本日のレポートはこちらです。
http://8236.jp/kimama/walk/shizen/tengu-081021.html

里山黄葉ウォーク

八ヶ岳の黄葉(紅葉)が素敵になってきました。
お客様と里山歩きをして楽しんできました。明日はポレポレイベントに参加です。
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途中、ダンコウバイの黄葉が素晴らしかったので立ち止まり撮影。
上を見上げたらこれ又素敵なんです。
カラマツの黄葉、ダンコウバイの黄葉、青い空、白い雲、太陽の光が優しく差し込む。
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デジカメで咲き終わった綿毛を撮影してみました。
お花のマークにセットすればこんなマクロの写真が撮れるのです。
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今日は、里山を楽しんで歩いたのでZOOMに到着したのは、4時半すぎていました。
途中で紅茶とケーキで一休み♪
急いで着替えて夕食の準備、サラダ、総菜、魚料理、肉料理、ライス、デザート。
お客様は、綺麗に召し上がってくれました。嬉しいですね。

横尾山山行

2007/05/21 (月)快晴
小淵沢ペンション振興会には、ハイキング部がありまして今までも日向山(1660m)、飯盛山(1643m)、八子が峰(1833m)、車山(1925m)(山彦谷南の耳)(北の耳)、守谷山(1650m)、櫛形山(2052m)、双子山(標高2223M)、千頭星山(2139m)、甘利山(1731m)、他。二年ほどお休みしていましたが今年から復活するそうです。嬉しいですね、これからが楽しみです。今日は、横尾山になりました。行きたかった山なのでとても楽しみにしていました。急登が20分ほどあり、汗が流れましたが視界の開けた尾根に出ると思わず声が出てしまいました。素晴らしい眺めだったからです。360度のパノラマでした。レポートはこれから作成なので暫くお時間を下さい。

茅が岳登山

2006/11/07 (火)曇り~雨
東京から中央道を走ってくると八ヶ岳と間違える山があります。深田久弥氏終焉の山です。別名「にせ八つ」の異名をもつ山ですが、以前から登りたいと思っていた山なんです。例会にも企画されていたのですが私の都合が悪く参加出来ず!その茅が岳に念願叶って本日行くことが出来ました。途中、雨が降ってきた時には参りましたが、頂上へ着く頃には、お天気も回復して見事な景色を見ることが出来ました。グルッと360℃見渡せて標高こそ1704mと高くはありませんが、素晴らしい眺めに感動しました。今年の春、見通しが悪くなった頂上の木をかなり切ったそうです。だからこんなに景色が良いのです。これからも時間を見つけて山歩きを楽しみたいと考えています。レポートは暫くお待ち下さい。

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八ヶ岳・三ツ頭山行

2006/10/03 (日)曇り時々晴れ
一週間前から天気予報が気になって毎日チェックをしていました。今頃は、秋雨前線が活発で雨の日が多い。二日前になって晴れマークが出てきましたので決行することになりました。でも、昨日の夜遅くまで雨がかなり降っていたから山道がグチャグチャになっているだろうと心配に。でも、思ったより道は荒れていなくてホッとしました。登っている間、霧が濃く景色は無理かも知れないと半分諦めていた。ところが、前三ツ頭に到着して暫くすると、霧が晴れてきたではありませんか。思わず、歓喜の声があがりました。目の前には紅葉した山の姿がフワッと見えた。景色は、諦めていたからとても嬉しかったです。頂上でも権現岳が見えて感激♪赤岳は、残念ながら霧の中でした。次回は、権現岳まで登りたいものです。前三ツ頭から約一時間で権現岳にいかれるそうです。