デジカメママ奮戦記-937

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今日も4時半起床、もう少しゆっくり寝ていたいのですが年なんでしょうね?何時までも寝ていられません。(苦笑) 外はどんどん明るくなってきています。早起きの野鳥、ピー、ピー、ピー、ピー、と鳴いている。原っぱを猫ちゃんが歩いていく。今日は半日勤務ですから食事の準備をはじめます。時間が余ったら続きを書きます。

つづき・・・

今日も藤乃家には大勢のお客様がご来店下さって閉店時間の15時に暖簾を入れたときもお店の中ではお客様がお食事中、何時もは15時過ぎが私たちの昼食時間なのですが今日は15時30分になってしまいました。遅いお昼を頂き、帰りに買い物をして帰宅したら時計は17時に。急いで家族の夕食を作り、片付け、その後は私のプライベート時間になります。主婦にお休みはない。ホッとしてテレビの前でコックリ、コックリ、これが気持ちいい。(笑)

曇り(火曜日)

デジカメママ奮戦記-935

一日勤務、お店の中を走るように接客、額から汗が流れてくる。ハンカチで汗をぬぐいながら注文品を運ぶ、運ぶ、運ぶ。お帰りになった後片付けが間に合わない。器を洗う、洗う、洗う。洗い物が途中でも注文品が出来上がったら急いで運ぶ、運ぶ、運ぶ。待っているお客様が早く席に着けるようにお帰りになったテーブルを急いで片付けます。忙しい昼が終わり一時帰宅して体を休めます。そして夕方に再度出勤、お店の裏庭へ行くとツバメの雛たちが巣立つ練習をしていました。同じ親からか分かりませんが、今年二回目の巣立ちです。

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晴れ(日曜日)

デジカメママ奮戦記-933

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今日はお休み日ですが早朝から気になっていた場所の草取りに精を出して頑張りました。でも、最後には腰が痛くなってきたのでお昼前に終了。家族のお昼を作ってから美容院へ。少し伸びた髪を切ってスッキリ!

腫れ(金曜日)

デジカメママ奮戦記-932

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キュウリの苗が大きくなってきているので早く植えてあげたい。

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キュウリの苗を早く植えたいですね、時間を見つけなくては。

今日から8月に突入、パート仲間から曜日変更をお願いされて何時もは休みの木曜日ですが半日勤務となりました。毎日猛暑ですからスルスルとお腹に入るお蕎麦は人気なのかも知れませんね?今日も忙しかった。

曇り( 木曜日)

デジカメママ奮戦記-931

今日も早く目が覚めて草取りからスタート!少しでもやっておかないと後で苦労するのは私だからです。でも、約一時間ほどで終了。今日は主人の病院通院日、もう少しやりたかったところですが予約時間があるので仕方ありません。又時間を見つけてチョットずつかな。今日も暑くなりそうですね、水分補給を忘れずにしましょう。

帰宅途中、韮崎文化ホールの庭に岩手県から送られた「ギンドロの木」へ。2007年10月13日の事でした。 あれから6年の歳月が流れてこんなに大きく育ちました。

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薬用植物園には森田先生がギンドロの苗木を列車に乗せて運んで下さったギンドロがあるはずです。確認に訪れなくてはと思っているのですが時間が無くてその後の様子は分かりません。小淵沢から長坂に住居を移したので薬用植物園が遠くなってしまいました。でも、時間を見つけて行かなくてはね。

晴れ(水曜日)

デジカメママ奮戦記-930

半日勤務が終わり、急いで着替えて韮崎へ向かいました。私は15年ほど前から韮崎の歯医者さんに通っています。地元で良い歯医者さんが見つからず、ペンション仲間から紹介して貰った歯医者さんです。チョット遠いけれどスタッフの皆さん対応が良いので気に入ってます。年を取っても自分の歯で食べたいですから定期的に通ってます。帰りに新府の桃畑に寄ってパチリ!

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晴れ時々曇り(火曜日)

デジカメママ奮戦記-928

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今日も一日勤務、早めに出勤予定です。実は歩こう会の仲間宅へ邪魔になっている庭の木を持参するためです。その他でも明日、7月29日の例会で相談に乗ってあげることが出来たためです。さてこれから私の愛車に積み込みます。今日も一日盛りだくさん、頑張らなくては。

晴れ時々曇り(日曜日)

デジカメママ奮戦記-926

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早起きしたので一時間ほど草取り、今の時期は草も元気で伸びるのが早い。昨日、垣根の刈り込みをしたんです。その木が裏庭で邪魔になっている。以前、歩こう会の仲間に軽トラックで運んで貰ったが今回はどうしよう。私の愛車に少しずつ積み込んで運んでいこうか悩むところです。燃えるゴミとして出すにしても小さく切るのが大変そう。持参しても良いかどうか電話して聞いてみようかしら?

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キュウリの芽が出てグングン大きくなっている。三日前から比べると随分大きくなってきた。今度はこの苗を植える場所を作らなくてはなりません。さて、何時やりましょう。今日は半日勤務、これから仕度をして出勤です。

晴れ時々曇り所によって雨(金曜日)

デジカメママ奮戦記-925

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「でんでん むしむし かたつむり  お前のあたまは どこにある  つの出せ やり出せ あたま出せ」

「でんでん むしむし かたつむり  お前のめだまは どこにある  つの出せ やり出せ めだま出せ」

めっきり見なくなった「かたつむり」を見つけた。我が家の壁をゆっくり登っていく。インターネットで調べて見たら・・・

『かたつむり』は、1911年(明治44年)に「尋常小学唱歌」上に掲載された日本の童謡・唱歌。

陸に住む巻貝の一種である「かたつむり」は、古くは「蝸牛(かぎゅう)」とも表記され、「でんでんむし」の愛称でも親しまれている。

でんでんむしの名前の由来は?

でんでんむしの愛称の由来については、古典狂言の一つ「蝸牛(かぎゅう)」において、「でんでん むしむし でんでん むしむし」と繰り返し唄われる場面が関係しているのではないかと推測される。狂言「蝸牛(かぎゅう)」のあらすじはこうだ。

ある日太郎冠者(たろうかじゃ)は、長寿の薬になるという「かたつむり(蝸牛)」を探してくるよう主人から命じられた。かたつむりがどんな生き物かまったく知らなかった太郎冠者は、かたつむりの5つの特徴を教えられ、さっそく探しに山へ出かけた。

太郎冠者が教えられた「かたつむり」その4つの特徴とは、①ヤブの中で、②頭が黒く、③腰に貝をつけ、④時々角(つの)を出し、⑤大きいものは人間位の大きさがある、というものだった。

ちょうどその頃、修行帰りの山伏(やまぶし)がヤブの中で疲れて寝ていた。そこへ通りかかった太郎冠者は、その山伏を「かたつむり」だと勘違いして、主人の元へ連れて帰ろうとする。山伏は、無知な太郎冠者をからかおうと、無知に乗じて太郎冠者に囃子物(はやしもの)を唄わせ、「でんでん むしむし」と唄い呆けて楽しんでいた。

『ハァ 雨も 風も 吹かぬに 出ざ 釜 打ち割ろう でんでん むしむし でんでん むしむし』

(雨も風もないのに顔を出さないなら 殻を打ち割ってしまうぞ 出て来い虫 出て来い虫)

帰りの遅い太郎冠者の様子を探ろうとやってきた主人は、唄い呆ける太郎冠者を見て驚き、山伏の正体を太郎冠者に悟らせるが、山伏は法力で主人まで巻き込んで唄い呆けさせてしまう。やがて主人と太郎冠者は我に返るが、山伏はひょうひょうと山へ逃げていったのであった。

夕方、風路さんが立ち寄ってくれました。6月にスペインへ行かれたのでお話をたっぷり聞かせて貰った。今日は第一弾で第二弾、第三弾がありそうです。何だかとても楽しみ!どんな話だったかは風路さんのブログ(奥様)を見て下さいね。 ご主人のブログはこちらです。

曇り時々晴れ(木曜日)

デジカメママ奮戦記-924

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野菜にとっては有り難い雨なのですが、行く予定にしていた山野草観察会(高ボッチ・鉢伏山観察会)が中止になってしまったのでガッカリ!でも気を取り直してタンスの整理をすることに。季節はいつの間にか夏モード、冬服から夏服へチェンジです。暑い、暑い、と言っている内に季節はどんどん過ぎて行くことでしょう。一日が早い、一週間も、一ヶ月、一年もね!?これで年を取らなければ最高なんですが・・・。

雨(水曜日)