「八ヶ岳歩こう会」「八ヶ岳自然クラブ」のメンバーです。
タイトル
野辺山高原スノーシュー 2005年1月18日(火)快晴 八ヶ岳歩こう会主催
「八ヶ岳の雄姿」と「銘木やまなしの木」 樹齢300年とも言われています。
毎年、5月中旬に白い花が咲きます。 2003年5月15日レポート きママな写真館 
梨の原木で「山梨」。近くにも何本か有りますが、特にこの「やまなしの木」は立派です。
滝沢牧場はとても景色がいい。今日はこちらから歩き始めます。参加者は17名
入り口には可愛い雪だるま 動物ふれあいコーナー前にて(写真提供Mさん)

野辺山高原には広い雪原があり、スノーシューを十分に楽しめるフィールドがあります。
男山と天狗山に向かって進む。 八ヶ岳を背にして(写真提供Mさん)

滝沢牧場〜雪原〜村道〜雪原〜村道〜ヤマナシの木〜(車)〜滝沢牧場
今日は滝沢牧場からヤマナシの木まで歩きます。八ヶ岳歩こう会の大根役者じゃーなくて〜、スミマセン。間違えました。座長不在で頑張る看板女優二名。お二人の存在は大きい。皆様をご案内します。お二人、八ヶ岳に負けていませんよ〜。
雪不足で歩くことが出来るか心配だったのですが15日に雪がドーンと降ってくれました。お天気も良くて最高。
雪原には動物の足跡もありません。この雪原を歩きました。気持ちよかったです。
ラッセルが大変だからでしょうか?皆さん一列に並んで行進中?
気持ちよさそうでしょう?
楽しんでいますか〜
小高い場所を見つけたらこんな遊びも楽しいですね、思い切ってジャンプしてみましょう。
行くよ〜 それ〜 うぁ〜
座頭市いきま〜す、せ〜の ジャンプ〜〜〜! 着地〜、成功!!!
カリカリの雪かと思っていたら・・さすが野辺山は雪がまだ柔らかいです。男山と天狗山が見えます。いいね、いいよ、最高で〜す。誰も歩いていない雪原って結構ラッセルが大変なんだけれど楽しい。
八ヶ岳と17人が歩いたスノーシューの跡。
小高い丘をスノーシューで登る。これが結構難しい?上手く登れる人、ズリ、ズリ、ズリ、落ちてしまう人、何度もチャレンジする人、真っ直ぐより斜めに登る方が上手くいきますね。
今日も楽しいシーンがたくさん撮れました。さぁ〜それではご覧下さい。
ズル〜 おっとっとっと・・・ あっ!
あららら・・・ ドテッ! お見事、雪だらけ!
何処でカメラが構えているか分かりませんよ、そこの貴女!お気を付け遊ばせ。
看板女優の危機?カメラの餌食です。 看板女優志望?サービスだよ〜。
カメラマンがいっぱい!シャッターチャンスは逃しません。貴方は狙われていますよ。(笑)
梟マムさん 参加者 digi-kazさん
ペアハットさん 座頭市さん 私(写真提供Tさん)
転んだら一人で起きます。カメラマンは写真を撮ってからでないと手を貸しません。(笑)
あららら・・ うんとこしょ!ぐ、ぐ、ぐ〜 元気を出して〜
どてっ! 雪をはらって〜 あははは・・たのしい。
ウサギの足跡。どっちへ進んだか?
「ウサギはね〜こうして進むのよ。」実際に真似をして見せてくれました。
Pさん、この時とばかりカメラを構えます。後でどんなコメントが?想像したら〜、「ぐふふふ・・・」
皆さんと同じ道ばかり歩いていたのではと、4人の女性陣は別行動。ヤマナシの木に向かって進む。
13名の皆さんは村道を歩いてヤマナシの木に向かいます。やはり村道の方が早かった。
遠くに「ヤマナシの木」が見えます。この先で皆さんが休憩しながら待っていてくれました。もうすぐ到着かな?
ヤマナシの木に到着です。ここから車に乗って滝沢牧場へ戻りました。
滝沢牧場でお弁当。この後は、八ヶ岳自然ふれあいセンターまで車で移動。富士山とせせらぎのコースを歩いて楽しみました。
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